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沖縄県で、住宅のリフォームや、窓・エコキュートの工事に使える補助を、県・41市町村・国の公式サイトで調べました(2026年10月4日に確認)。
結論から言うと、沖縄県には、個人が県に直接申請するリフォーム補助はありません。県は「沖縄県住宅ストック活用市町村助成支援事業」で、リフォーム助成をしている市町村を支えていて、申請先は市町村です。たとえば沖縄市は、市の20%(上限20万円)に、県の要綱の対象になる工事だけ5%(上限5万円)を上乗せしています。
那覇市と浦添市には、誰でも使える一般のリフォーム補助が見当たりません。那覇市の補助は、首里金城・龍潭通り・壺屋の景観地区の修景や、賃貸住宅のオーナー向けのものだけです。
いま受け付けている一般のリフォーム補助は、うるま市(工事費の30%・上限30万円。10月1日開始)、沖縄市(25%・上限25万円。先着約120件、12月28日まで)、嘉手納町(対象工事費の50%。上限は一般20万円、空き家30万円、多世帯住宅50万円。12月18日まで)、与那原町・南風原町・八重瀬町(上限20万円)、伊江村(20%・上限30万円)などです。宜野湾市は当初の募集を終えましたが、いま8件程度を追加募集しています(先着順)。豊見城市・宮古島市・読谷村は、今年度の受付を終えました。
エコキュートは、国の給湯省エネ2026事業(1台7万円から)が中心です。市町村では、うるま市の省エネ家電の補助(エコキュート1台一律3万円。11月30日まで事前申込)がありますが、国の交付金を使っているので、同じ給湯器に国の給湯省エネ2026事業は使えません。県の「おきなわ省エネ家電購入応援キャンペーン」(エアコン・冷蔵庫・テレビ)は、9月4日で申請チケットの配布を終えました。
離島では、竹富町が補助対象工事に要する費用の10分の2(上限50万円)のリフォーム補助を6月29日から受け付けています。ただし締切日や残りの表示がなく、同じページに先着順と抽選の両方が書かれているので、まちづくり課に確認してください。
工事ごとの早見表
| 工事 | 沖縄県 | 国 | 市町村(この記事で確認した例) |
|---|---|---|---|
| 一般的なリフォーム(屋根・外壁・水回り・内装など) | 個人向けの県の補助はない。県は市町村のリフォーム助成を補助している(申請先は市町村) | みらいエコ住宅2026事業(断熱改修などとセットが条件) | うるま市(30%・上限30万円)、沖縄市(25%・上限25万円)、嘉手納町(50%・上限20万〜50万円)、伊江村(20%・上限30万円)、与那原町・南風原町・八重瀬町(上限20万円)。宜野湾市(20%・上限20万円)は8件程度の追加募集中。豊見城市・宮古島市・読谷村は受付終了。那覇市・浦添市は一般の補助なし |
| 窓・断熱・遮熱 | 個人向けの県の補助は見当たらない | 先進的窓リノベ2026事業、みらいエコ住宅2026事業 | 市町村のリフォーム補助の中で対象。沖縄市(LOW-Eガラスなどの窓への取替え、断熱・遮熱)、うるま市(サッシ・二重窓・雨戸、屋根の遮熱塗装)など |
| エコキュート | 個人向けの県の補助は見当たらない | 給湯省エネ2026事業:1台7万円(性能加算で+3万円) | うるま市(一律3万円。国の補助とは併用不可)、嘉手納町(リフォーム補助で電気温水器・ガス湯沸し器などの取替えも対象)。沖縄市の太陽光・省エネ設備の補助は、今年度はエコキュートが対象外 |
| エアコン・省エネ家電 | おきなわ省エネ家電購入応援キャンペーン:9月4日で申請チケットの配布を終了 | — | うるま市(エアコン・エコキュート一律3万円、11月30日まで事前申込) |
| 太陽光・蓄電池 | 個人向けの県の補助は見当たらない(離島・過疎地域は電気自動車と同時のV2Hに15万円) | — | 沖縄市(太陽光1件5万円、設置の後に申請、11月13日まで。多ければ抽選)、名護市(受給最大電力×1万円、2027年3月19日まで)、石垣市(1件3万円、10月31日で締切)、読谷村(1件3万円)、東村(1kWあたり1万円)、糸満市(パートナー事業者を通すと1kWあたり7万円相当)など。蓄電池の市町村の補助は見当たらない。詳しくは沖縄県の太陽光・蓄電池の補助金 |
金額は上限です。条件と受付の状況は、下の各項を見てください。空き家の購入・移住・結婚だけを対象にした補助や、耐震改修、米軍基地周辺の住宅防音工事は、この記事では詳しく扱っていません。
県の補助:個人向けはなく、市町村のリフォーム助成を支える形
沖縄県の住宅課は、「沖縄県住宅ストック活用市町村助成支援事業」で、住宅リフォーム助成をしている市町村に補助しています。県の資料には「県民からリフォーム事業に関する問い合わせが多数あり、補助事業市町村数を増やしていくことが課題である。」とあり、令和6年度は12市町村の助成事業を補助する計画でした。
県のお金が入っていても、申請するのは市町村の窓口です。沖縄市の要綱は、市の20%(上限20万円)に、県の要綱の対象になる工事だけ5%(上限5万円)を上乗せする書き方で、市のページでは合わせて「25%の補助率、上限額25万円」と案内しています。
おきなわ省エネ家電購入応援キャンペーン(9月4日でチケット配布終了)
- 国の重点支援地方交付金を使った県のキャンペーンで、参加店でエアコン・冷蔵庫・テレビを買った県民にキャッシュレスポイント等を出しています
- 申し込みが想定を上回り、8月13日に予算の上限を引き上げましたが、8月28日に「9月4日(金)をもって申請チケットの配布を終了します。」と発表しました
- チケットを持っている人の申請は令和9年1月31日まで受け付けますが、申請の時点で予算の上限に達するとポイントを受け取れないことがあります。10月30日時点の申請は2万1,533件、4億781万円分です
うるま市:30%・上限30万円のリフォーム補助が10月1日に開始
うるま市の物価高騰対策住宅リフォーム助成事業補助金は、今年度の新しい制度です。
- 補助対象工事費(消費税込)の30%、上限30万円(下限9万円)。補助対象工事費が30万円以上のリフォームが対象です
- 屋根の防水工事・遮熱塗装、サッシ・二重窓・雨戸の設置や交換、浴室・トイレ・キッチンの改修なども対象です。家電・備品の購入は対象外です
- 住宅の所有者で、そこに住んでいる人が対象です。施工はうるま市内に事業所か店舗がある業者(本店・支店のどちらでも可)に限ります
- 令和8年10月1日以降に着工し、工事が終わってから申請します。書類の提出は10月26日〜令和9年2月26日(2月末に予算が残っている場合だけ3月も受付)です
- 先着順で、予算は1,500万円です。予算に達すると早く終わることがあります
同じうるま市の省エネ家電製品買換支援補助金は、エアコンとエコキュートの買い替えに1台一律3万円です(事前申込は10月1日〜11月30日、予算を超えたら抽選)。手引きに「重点支援地方交付金活用事業」とあるので、同じエコキュートに国の給湯省エネ2026事業は使えません。
沖縄市:25%・上限25万円、先着約120件
- 住宅リフォーム支援事業補助金:補助対象経費の25%、上限25万円(市の20%に県の5%を上乗せ)。総工事費20万円以上の、バリアフリー・省エネ・空き家などの改修が対象です
- 省エネ改修では、LOW-Eガラスなどを使った窓の取替え、窓の外に付けるルーバー、床・屋根・天井・壁の断熱・遮熱が対象です
- 沖縄市に本社がある法人か、市内に事務所があり住民登録している個人が行う工事で、交付決定の後に着工します
- 申請期間は6月1日〜12月28日、先着約120件です。7月29日の更新の後、受付状況の表示がないので、申請の前に住まい建築課に残りを確認してください
- 令和7年度にこの補助を受けた人は対象外です
沖縄市の住宅用太陽光発電システム設置補助金は1件5万円で、令和7年9月1日〜令和8年8月31日に設置したものが対象です。申請は9月15日〜11月13日(多い場合は12月2日に抽選)です。前年度はエコキュート(CO2冷媒ヒートポンプ給湯器)も3万円の対象でしたが、今年度は太陽光だけです。設置の後に申請する補助で、窓口に直接出します(郵送は不可)。ほかの市町村の太陽光・V2Hの補助は沖縄県の太陽光・蓄電池の補助金にまとめています。
那覇市・浦添市・宜野湾市:那覇市・浦添市は一般の補助なし、宜野湾市は追加募集中
- 那覇市:誰でも使える住宅リフォーム・給湯器・太陽光・省エネ家電の市の補助は見当たりません。都市景観形成助成金は、首里金城・龍潭通り・壺屋の重点地区で赤瓦屋根などの修景をする場合だけです
- 浦添市:住宅向けの市の補助は見当たりません
- 宜野湾市:住宅リフォーム支援事業(補助対象経費の20%・上限20万円、市内施工業者)は、当初の交付申請の受付(8月3日〜8月31日)が終わりました。いまは市のページで「8件程度、追加で申請を募集いたします。」と案内していて、交付申請書類が揃った人から先着順で受け付けています(締切日の記載はありません)
市の一般のリフォーム補助
世帯の条件がない一般のリフォーム補助の有無と、受付の状況です(10月4日時点)。空き家・移住・結婚だけを対象にした補助は、表に入れていません。
| 市 | 一般のリフォームの補助 | 受付の状況 |
|---|---|---|
| 那覇市 | 見当たらない(景観地区の修景の助成はある) | — |
| 浦添市 | 見当たらない | — |
| 宜野湾市 | 住宅リフォーム支援事業:補助対象経費の20%・上限20万円 | 当初の募集は終了。いまは8件程度を追加募集(書類が揃った人から先着順、締切の記載なし) |
| 沖縄市 | 住宅リフォーム支援事業補助金:補助対象経費の25%・上限25万円 | 受付中(12月28日まで、先着約120件) |
| うるま市 | 物価高騰対策住宅リフォーム助成事業補助金:補助対象工事費(税込)の30%・上限30万円 | 受付中(10月1日以降の着工、書類は10月26日〜2月26日) |
| 名護市 | 見当たらない(1年以上の空き家の改修に40%・上限40万円の補助はある) | — |
| 糸満市 | 住宅リフォーム支援事業の要綱は令和8年3月31日で失効し、今年度の案内はない | 今年度の実施を確認できず |
| 豊見城市 | 住宅リフォーム支援事業:対象工事費の20%以内・上限20万円 | 受付終了(8月に応募枠の上限に到達) |
| 南城市 | 見当たらない(三世代同近居、知念地域の移住定住の補助はある) | — |
| 石垣市 | 見当たらない(太陽光の補助はある) | — |
| 宮古島市 | 緊急経済対策住宅ストック活用支援事業:工事費の20%・上限40万円 | 受付終了(6月1日〜12日) |
町村の一般のリフォーム補助
| 町村 | 一般のリフォームの補助 | 受付の状況 |
|---|---|---|
| 嘉手納町 | 住宅リフォーム支援事業補助金:対象工事費の50%。上限は一般20万円、空き家30万円、多世帯住宅50万円(子育て世帯は空き家・多世帯に30万円加算)。町内業者、1件10万円以上の工事、築10年以上。電気温水器・ガス湯沸し器などの取替えも対象 | 受付中(5月1日〜12月18日、先着) |
| 与那原町 | 住宅リフォーム支援事業:対象工事費の20%・上限20万円(町内に本社のある施工業者) | 受付中(12月25日まで) |
| 南風原町 | 住宅リフォーム支援事業:工事の合計金額の20%・上限20万円 | 10月30日で締切 |
| 八重瀬町 | 住宅リフォーム支援事業:バリアフリー改修は40%以内、それ以外は20%以内、上限20万円 | 受付中(令和9年1月31日まで) |
| 伊江村 | 住宅リフォーム支援事業補助金:補助対象経費の20%・上限30万円(村内に本社がある業者などの20万円以上の工事) | 受付中(令和9年1月31日まで) |
| 読谷村 | 住宅リフォーム支援事業:対象工事費の20%・上限20万円。エコキュートの設置・切替は対象外 | 受付終了(9月30日) |
| 竹富町 | 住宅リフォーム支援事業補助金:補助対象工事に要する費用の10分の2・上限50万円(八重山郡内の事業者、総工費10万円以上) | 6月29日から受付(締切・残りの表示なし) |
| 渡嘉敷村・座間味村・粟国村・渡名喜村・南大東村・北大東村・伊平屋村・伊是名村・久米島町・多良間村・与那国町 | 見当たらない(新築・定住の補助や、景観の赤瓦屋根の助成がある村はある) | — |
| 北谷町・北中城村・中城村・西原町・今帰仁村・宜野座村・金武町・国頭村・大宜味村・東村・本部町・恩納村 | 見当たらない(空き家の補助がある町村や、東村の太陽光の補助はある) | — |
国や県の補助と重ねられるかは、市町村によって違います。嘉手納町は規則で国・県・町の他の制度による補助を受けていないことを条件にしていますが、南風原町はQ&Aで、他制度の補助額を工事金額から除いた対象工事費が20万円以上なら対象としています。「受付中」は終了の表示がないという意味で、残りの件数や予算は出ていません。申請の前に町村へ確認してください。
エコキュートに使える補助
- 県:個人向けの補助は見当たりません
- うるま市:省エネ家電製品買換支援補助金で、エコキュートの買い替えに一律3万円(事前申込は11月30日まで、予算を超えたら抽選)。国の重点支援地方交付金を使っているので、同じ給湯器に国の給湯省エネ2026事業は使えません
- 嘉手納町:住宅リフォーム支援事業で、電気温水器・ボイラー・ガス湯沸し器などの取替えも対象工事に入っています
- 沖縄市:前年度は太陽光・省エネ設備の補助でエコキュートも3万円の対象でしたが、今年度は太陽光だけです
- 読谷村のリフォーム補助のQ&Aは「エコキュート等の設置、切替工事は対象となりません。」としています
- 国:給湯省エネ2026事業は、エコキュート1台7万円(性能加算の要件を満たす機種は10万円)です。公式サイトは、地方公共団体の補助制度について「国費が充当されているものを除き、併用可能です。」としています
窓・断熱・遮熱に使える補助
沖縄県では、窓・断熱・遮熱だけを対象にした県・市町村の補助は見当たらず、市町村のリフォーム補助の「省エネ改修」として対象になっています。
- 沖縄市:LOW-Eガラスなどを使った窓の取替え・ルーバー、床・屋根・天井・壁の断熱・遮熱
- うるま市:サッシ・二重窓・雨戸の設置や交換、屋根の遮熱塗装
- 与那原町・八重瀬町・豊見城市など:窓・床・屋根天井・壁の断熱または遮熱
- 国の先進的窓リノベ2026事業を使う場合、同じ窓の工事に市町村の補助を重ねられるかは市町村によって違います(嘉手納町などは不可)。見積書で工事を分けておくと確認しやすくなります
国の補助:みらいエコ・窓リノベ・給湯省エネ
国の住宅省エネ2026キャンペーンは、沖縄県でも使えます。窓は先進的窓リノベ2026事業(1戸あたり上限100万円)、給湯器は給湯省エネ2026事業、断熱改修や水回りなどをまとめて直すならみらいエコ住宅2026事業(リフォーム)が中心です。どれも事務局に登録した事業者が申請します。
国の補助と市町村の補助を同じ工事に重ねられるかは、制度ごとに違います。考え方と確認のしかたは国と自治体の住宅補助金は併用できる?にまとめました。
見積もりを取る前に:補助の条件と、申請・契約・着工の順番を確認する
沖縄県の市町村のリフォーム補助は、ほとんどが「市町村内の業者で工事すること」と「交付決定の後に着工すること」が条件です。うるま市のように、工事が終わってから申請する補助もあります。
受付の期間と件数は、市町村ごとに大きく違います。豊見城市・宮古島市・読谷村は今年度の受付を終え、宜野湾市は8件程度の追加募集中、南風原町は10月30日で締め切り、沖縄市は先着約120件です。
国や県の補助と重ねられるかは、市町村によって違います。嘉手納町などは同じ工事への他の補助を認めていませんが、南風原町のように他の補助額を差し引いて計算する制度もあります。
見積もりを依頼したら、各社に次の3つを聞いてください。
- 「この市町村の補助の対象になる業者ですか」
沖縄市・伊江村などは、市内・村内に本社がある業者(または住所がある個人事業者)に限ります - 「交付決定を待ってから着工する日程で組めますか」
交付決定の前に着工した工事は、多くの市町村で対象外です - 「国の補助を使う工事と、市町村の補助を使う工事を、見積書で分けてもらえますか」
国・県の補助と重ねられるかは市町村によって違い、他の補助額を差し引いて計算する制度もあるので、分けておくと申請しやすくなります
公式サイトで確認できます
住宅省エネ支援事業者の検索(住宅省エネ2026キャンペーン)
国の登録事業者を、都道府県や工事の種類で探せます。載っているのは公表を希望した事業者だけなので、検索に出てこない事業者には直接確認してください。県・市町村の補助の条件に合う業者かどうかは、この検索では分かりません。
国の各事業の公式サイトには「登録により国や事務局が優良な事業者として認定するものではありません。」と書かれています。登録の有無で分かるのは補助金を申請できるかどうかなので、見積もりの内容は別に比べてください。
見積もりを取る
複数社から見積もりを取ると、補助金を含めた総額を比べられます。その際も、上の3つの質問は必ず聞いてください。
リショップナビ(運営:株式会社じげん)は、無料の一括見積もりサービスです。申し込むと電話で希望の確認があり、条件に合うリフォーム会社を最大5社紹介してもらえます。紹介される会社が、使いたい補助金の条件を満たすかどうかは、会社ごとに違います。見積もりのときに、上の質問で確認してください。
出典
本ページの内容は、次の公表資料にもとづいています(2026年10月4日確認)。
- おきなわ省エネ家電購入応援キャンペーン 特設サイトと、お知らせ(8月13日・8月28日)
- 沖縄県住宅課のページと、沖縄県住宅ストック活用市町村助成支援事業の取組の検証資料
- うるま市「物価高騰対策住宅リフォーム助成事業補助金」とガイド、うるま市「省エネ家電製品買換支援補助金」と手引き
- 沖縄市「令和8年度住宅リフォーム支援事業補助金申請」と要綱・募集要領、沖縄市「住宅用太陽光発電システム設置補助金」
- 宜野湾市「住宅リフォーム支援事業」、那覇市「都市景観形成助成金」
- 豊見城市「住宅リフォーム支援事業」、宮古島市「緊急経済対策住宅ストック活用支援事業」、名護市「住宅用太陽光発電システム設置補助金」、石垣市「住宅用太陽光発電システム設置補助金」
- 嘉手納町「令和8年度住宅リフォーム支援事業補助金」と規則・対象工事例、与那原町「住宅リフォーム支援事業」、南風原町「住宅リフォーム支援事業」、八重瀬町「住宅リフォーム支援事業」
- 読谷村「住宅リフォーム支援事業受付終了のお知らせ」とQ&A、伊江村「住宅リフォーム支援事業補助金」、竹富町「住宅リフォーム支援事業補助金にかかる公募」と要綱
- 給湯省エネ2026事業「対象要件の詳細」・先進的窓リノベ2026事業 公式サイト
予算の状況は変わります。県・市町村の補助は、予算に達すると年度の途中でも締め切られます。申請の前に必ず各制度の公式サイトで最新の状況を確認してください。
制度の内容・金額・要件・期限は予告なく変更されることがあります。申請の前には必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。本サイトは民間の情報サイトであり、事務局ではありません。
