目的から探す V2Hの補助金2026|国の補助は8月27日に受付終了(約6週間で予算切れ)。いま使えるのは東京都(最大100万円)、長野県(20万円)、山梨県(11万円)、福井県・福島県(10万円)と市区町村
V2H充放電設備の国の補助(経済産業省、執行は次世代自動車振興センター)は、2026年7月17日に受付を始め、8月27日に届いた申請で予算に達して終わりました。予定の締切(9月30日)より1か月以上早く、今年度の追加募集はありません。いま使えるのは、東京都の戸建住宅向けの助成(費用の2分の1・上限50万円、太陽光と電気自動車がそろえば上限100万円)、長野県(V2Hだけで上限20万円、太陽光と同時なら25万円)・福井県(定額10万円、嶺南地域は20万円)・福島県(定額10万円)・鹿児島県(離島だけ)・沖縄県(離島・過疎地域で電気自動車と同時)の県の補助、市区町村の補助、新築のZEH補助の加算(上限10万円)です。