北海道の太陽光・蓄電池の補助金2026|道は市町村の補助を支える形(太陽光は蓄電池とセットが条件)。札幌市は1kWあたり2万円で11月4日必着、美瑛町・ニセコ町は1kWあたり8万〜14万円

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北海道で、家に太陽光発電や蓄電池を付けるときに使える補助を、国・道・179市町村の公式サイトで調べました(2026年10月30日確認)。

北海道には、個人が道に直接申請する太陽光・蓄電池の補助がありません。道は「住まいのゼロカーボン化推進事業」で、市町村が出す補助の半分を支えています。補助の申請先はお住まいの市町村で、太陽光は蓄電池とつなぐことを条件にする市町村が多いのが特徴です。

太陽光蓄電池申請の時期・受付状況(2026年10月30日確認)
札幌市1kWあたり2万円・上限13.9万円(蓄電池か、V2Hで電気自動車とつなぐこと)1kWhあたり1.6万円・上限6.4万円設置の後でも可。第2回は11月4日必着、多ければ11月18日に抽選
函館市経費の2分の1・上限5万円経費の2分の1・上限5万円2027年3月1日まで、先着
旭川市経費の10分の1・上限10万円同じ今年度の受付は終了
帯広市経費の10分の1・上限5万〜10.9万円経費の10分の1・上限10万円2027年1月29日まで、先着
苫小牧市国費の枠で1kWあたり7万円・上限70万円(FITなし)既存住宅は6分の1・上限20万円「残りわずか」の表示
美瑛町1kWあたり8万円・上限72万円(FITなし、蓄電池と同時だけ)1kWhあたり5.7万円・上限57万円(既設の太陽光に付ける場合は別の制度で2分の1・上限30万円)2027年1月31日まで
ニセコ町1kWあたり14万円(FITなし)価格の3分の1(1kWhあたり4.7万円まで)2027年1月8日まで、先着
当別町1kWあたり10万円(FITなし)価格の3分の111月30日まで、先着。窓口に持参

札幌市:太陽光1kWあたり2万円(蓄電池か電気自動車とつなぐことが条件、11月4日必着)

  • 額:太陽光は「1kWあたり2万円」で「(注)補助額の上限は、13万9千円です。」。蓄電池は「1kWhあたり1万6千円」で「(注)補助額の上限は、6万4千円です。」。同じ制度でエネファーム(8万円)・地中熱(20万円)・ペレットストーブ(5万円)も対象です(1世帯1回)
  • 太陽光だけは対象外:条件は「既設又は新設の蓄電設備(定置用蓄電池、又はEV(電気自動車))と接続すること。」で、よくある質問でも「蓄電設備と接続しない太陽光発電は補助の対象になりません。」。電気自動車とつなぐ場合はV2Hの設備が要り、「※EVは電気のみを動力源として走行する車両が対象であり、FCV(燃料電池自動車)やPHEV(プラグインハイブリッド自動車)は対象になりません。」。すでに太陽光がある家に蓄電池だけを付けるのは対象です
  • 時期:「工事を終了し、事業者からの機器の引渡日(対象機器等取得日)が2026年2月7日以降であれば対象になります。」(設置の後でも申し込めます)。募集は「第2回:2026年9月1日~11月4日(抽選予定日:11月18日)」で、「※応募額が予算額を超過した場合のみ、抽選にて補助金交付予定者を決定します。」
  • 申請:「書類の持込みによる申請はできません。書類は全て郵送(日本郵便のサービスのみ)にて受け付けます。」。「本制度ではリース及びPPAの場合は申込みできません。」。「※国などが実施する他の補助制度との併用は可能です。」
  • リース・PPA:別の制度(同じ額)があり、「※事業者が申請を行い、補助金は事業者を通して市民に還元されます」
  • V2H:電気自動車の補助の制度にV2H(本体の3分の1・上限15万円)がありますが、電気自動車の分は6月8日に受付を終えています。V2Hも終わっているかは市に確認してください

札幌市は、道の住まいのゼロカーボン化推進事業の対象外です。

道の仕組み:市町村の補助の半分を道が出す(太陽光は蓄電池とセット)

  • 仕組み:道は、市町村が個人に出した補助の2分の1を、「住宅への太陽光発電設備及び蓄電池の導入の場合、150,000 円/戸」を上限に市町村へ補助します。「道民や事業者の方は直接申請できませんのでご注意ください。」
  • 道が決めている条件:対象は既存住宅で、太陽光は「蓄電池と接続し、発電した電気が設置される住宅において消費されること。」「太陽電池モジュールの合計出力が10kW未満の設備であること。」「余剰型配線であること。」。蓄電池は「蓄電容量が20kWh未満であるもの。」
  • 使う市町村:道の活用市町村一覧(2026年8月28日時点)で、太陽光・蓄電池の欄があるのは57市町村です。市町村の補助の額や申請の時期は、市町村ごとに違います
  • 道が個人に直接出す補助:道の「省エネ・新エネ関連助成制度一覧」で、一般家庭向けの道の太陽光・蓄電池・V2Hの補助は見当たりません。道の共同購入は補助ではありません

石狩・後志

市町村額申請の時期・受付状況
当別町太陽光1kWあたり10万円、蓄電池は価格の3分の1、薪・ペレットストーブは3分の2・上限20万円FIT・FIPなし、自家消費30%以上、契約は交付決定の後。蓄電池だけは対象外。11月30日まで先着、窓口に持参
ニセコ町太陽光1kWあたり14万円、蓄電池は価格の3分の1(1kWhあたり4.7万円まで)FITなし、リース・PPAと増設・入れ替えは対象外、国の補助と同じ設備に重ねられない。家庭用蓄電池は「14.1万円/kWh(工事費込み・税抜き)以下の蓄電システムであること」(12.5万円は努力目標)。2027年1月8日まで先着
小樽市住宅エコリフォーム助成で、窓の断熱と一緒に行う太陽光・蓄電池も対象受付中(先着)
黒松内町経費の10分の2・上限50万円(道の補助が決まれば上限65万円)町の案内は2024年のまま。町に確認
真狩村太陽光1kWあたり2万円(5kWまで)、蓄電池も受付状況の表示なし
蘭越町太陽光1kWあたり2.4万円・上限24万円町のサイトが読めず、要綱だけ確認
古平町リフォーム補助で30%・上限30万円(太陽光・蓄電池の新設も対象、所得の条件あり)受付状況の表示なし
江別市・北広島市江別は同時設置20万円、北広島は太陽光1kWあたり1万円など今年度の受付は終了

空知・上川

市町村額申請の時期・受付状況
美瑛町太陽光1kWあたり8万円・上限72万円、同時に付ける蓄電池は「補助金額 5万7千円/kWh 上限57万円(上限10kWh)」(要綱では価格の3分の1で、1kWhあたり17.1万円の3分の1が上限)。既設の太陽光に付ける蓄電池は別の制度で費用の2分の1・上限30万円(「※補助金額分の電子地域通貨(Beコイン)で補助となります。」)「※住宅用太陽光発電設備の導入のみは対象外」。FIT・FIPなし、国の他の補助と併用不可。2027年1月31日まで
岩見沢市同時設置は経費の10%・上限15万円、蓄電池だけは上限7.5万円太陽光だけは対象外。2027年2月21日まで
栗山町太陽光は経費の3分の1・上限20万円、蓄電池は上限15万円(道の要件なら30万円)2027年1月29日まで先着
北竜町太陽光1kWあたり7万円・上限28万円(道の要件を満たす既存住宅は1kWあたり2万円・上限8万円を加算し、合計最大36万円)、蓄電池は上限4万円(条件付きで加算し最大8万円)受付は「毎年度 5月1日~12月20日(土日祝日の場合は翌開庁日)」で、2026年度は12月21日(月)まで。2月15日までに設置完了報告
富良野市市内業者なら1kWあたり10万円・上限50万円(市外業者は7万円・35万円)蓄電池とつなぐことが条件。受付状況の表示なし
下川町太陽光は設置価格の6分の1・上限30万円毎月の募集(次は11月2日〜11月16日)
鷹栖町・中富良野町・当麻町・砂川市鷹栖は1kWあたり5万円・上限20万円、中富良野は5万円・上限20万円(道の要件で30万円)、当麻は定額10万円、砂川は経費の10%・上限25万円受付状況の表示なし
芦別市・新十津川町リフォーム補助の中で太陽光・蓄電池も対象(芦別は5分の1・上限50万円、新十津川は20%・上限60万円)受付中
旭川市・深川市・東神楽町・愛別町・上川町・上富良野町・奈井江町—今年度の受付は終了

渡島・檜山・胆振・日高

市町村額申請の時期・受付状況
函館市太陽光・蓄電池それぞれ経費の2分の1・上限5万円国・道の補助と併用不可(みらいエコ住宅2026事業は例外)。2027年3月1日まで先着
北斗市太陽光1kWあたり2万円(最大10万円)、蓄電池は1kWhあたり3万円と経費の3分の1(上限15万円)の低いほう蓄電池だけも可。2027年1月末まで
森町太陽光1kWあたり5万円・最大15万円、同時に付ける蓄電池は5万円11月13日締切
苫小牧市国費の太陽光1kWあたり7万円・上限70万円(FITなし、自家消費30%以上)、蓄電池は既存住宅6分の1・上限20万円(新築10分の1・12万円)「太陽光発電設備・蓄電池の予算枠は残りわずか」(国費の残額は10月13日時点346.8万円、エコキュートなどと合計)
登別市太陽光と蓄電池で3分の1・上限50万円、蓄電池だけは上限30万円太陽光だけは対象外、既存住宅、市の取扱事業者。12月18日まで延長募集
厚沢部町太陽光は3分の2・上限250万円(FITなし)、蓄電池は3分の2・上限50万円、V2Hは2分の1・上限25万円契約も交付決定の後。予算に達したら締切
厚真町既存住宅の改修の制度で、太陽光は10分の3・上限30万円、蓄電池は10分の3・上限50万円、V2Hは2分の1・上限25万円予算がなくなり次第終了
知内町—8月31日で締切
日高町太陽光1kWあたり3万円・蓄電池1kWhあたり3万円(各上限16万円)ページが2024年のままで、今年度の実施は町に確認

留萌・宗谷・オホーツク・根室

市町村額申請の時期・受付状況
北見市蓄電池10万円、太陽光と蓄電池の同時設置21万円(定額)太陽光だけの区分はない。市内業者。追加募集中(2027年2月26日まで)
斜里町太陽光1kWあたり7万円・上限35万円、蓄電池は2分の1・上限30万円(同時で上限50万円)町内の商工会員の業者。全体で250万円(5件程度)、2027年2月1日まで
滝上町太陽光1kWあたり7万円・上限35万円、蓄電池は3分の1・上限25万円(太陽光と同時だけ)国の交付金。交付決定の後に着手。12月25日まで先着(8月19日時点で残り3件)
置戸町蓄電池は定額30万円(新築15万円)太陽光だけは対象外。着工の前に申請
雄武町・中頓別町太陽光・蓄電池に2分の1・上限30万円(雄武町の太陽光は蓄電池とつなぐこと)着手の前に申請(雄武町)
小清水町蓄電池だけ、2分の1(町内業者は上限30万円、町外は24万円)卒FITの太陽光がある既存住宅だけ
津別町太陽光だけ、1kWあたり4万円・上限12万円着手の前に申請
網走市・留萌市・美幌町工事費の10〜20%程度(網走はリフォーム補助の中で各上限10万円、留萌は10%・上限10万円、美幌はリフォーム補助で20%)受付中(美幌町の予算残額は10月23日時点430万円)
猿払村・訓子府町・枝幸町—今年度の受付は終了

十勝・釧路

市町村額申請の時期・受付状況
帯広市太陽光は10分の1・上限5万〜10.9万円、蓄電池は10分の1・上限10万円FITを使わなくても可、既設の太陽光への蓄電池も対象。2027年1月29日まで先着(10月23日時点で太陽光の残予算1,067万円、蓄電池の残り94件)。V2Hは終了
上士幌町太陽光は3分の2、蓄電池・V2Hは4分の3(一般住宅は合計上限300万円)国の脱炭素先行地域の交付金、FIT・FIPなし。残り225万円の範囲で先着受付中
士幌町・鹿追町太陽光1kWあたり7万円(国の交付金)FIT・FIPなし、蓄電池だけは対象外(FITでない既設の太陽光に付ける蓄電池の補助は別にある)
池田町・幕別町・更別村・芽室町・音更町同時設置で上限30万円前後(池田町は2分の1・30万円、町内事業者で10万円加算。芽室町は太陽光1kWあたり7万円・上限28万円+蓄電池5万円)受付中
白糠町・鶴居村・厚岸町・浜中町白糠は太陽光1kWあたり10万円(蓄電池と合わせて上限50万円)、鶴居は太陽光30万円+蓄電池20万円、厚岸は同時で上限30万円、浜中は1kWあたり2万円・上限10万円鶴居村は設置から1年以内に申請。浜中町は12月28日まで(予算は1件分)
釧路町—9月30日で受付終了

ほかの市町村(千歳市・恵庭市・夕張市・美唄市・滝川市・名寄市・釧路市・新得町など)では、家庭向けの太陽光・蓄電池の補助は見当たりません。共和町・寿都町・せたな町・浦河町・紋別市・清里町・遠軽町・湧別町・浦幌町・秩父別町などは、10月30日にサイトが読めませんでした(島牧村はサイトが休止中)。西興部村・別海町・中標津町・陸別町・弟子屈町などは要綱があっても今年度の案内が見当たらないので、市町村に確認してください。

売電:今年度の価格で認定を受けるための申込期日は過ぎている

北海道電力ネットワークは、10kW未満の太陽光を今年度(2026年度)の買取価格で認定してもらうための契約申込の受付期日を、「太陽光10kW未満の新設・変更申込」は「2026年10月23日(金)」としていました。「上記の契約申込受付期日までに契約申込の受付がなされた場合でも、契約申込の集中および接続先の系統状況などにより、国が設定する提出期限日までに接続の同意を証する書類を発行することができない場合があります。」とされています。これから付ける場合、売電の価格(今年度は「24円(~4年)」「8.3円(5~10年)」)が適用されるかは業者に確認してください。2015年1月26日以降に申し込んだ10kW未満の太陽光の出力制御は「無制限の対象となるが10kW以上の出力制御後に行う」とされています。

国の制度:今ある家に付ける太陽光に、個人が直接申請できる補助は見当たらない

  • みらいエコ住宅2026事業(リフォーム):蓄電池は「96,000円/戸」ですが、窓などの断熱改修とセットが前提です。太陽光は対象外です。詳しくはみらいエコ住宅2026事業(リフォーム)をご覧ください
  • 家庭用蓄電池のDR補助(SII)・国のV2H:どちらも受付を終えています

全国の制度は太陽光発電の補助金・蓄電池の補助金・V2Hの補助金に、北海道のリフォーム・給湯器・ストーブなどの補助は北海道のリフォーム補助金にまとめています。

補助を選ぶときの注意

  • 蓄電池:道の仕組みを使う市町村や札幌市・岩見沢市・登別市・置戸町・美瑛町などは、太陽光だけでは対象外です。蓄電池とセットで見積もってください(札幌市は、V2Hで電気自動車とつなぐ形も対象)
  • 順番:当別町・滝上町・置戸町・津別町・厚沢部町などは工事(契約)の前に申請し、札幌市・鶴居村などは設置の後でも申し込めます
  • FIT:国の交付金を使う市町村(ニセコ町・美瑛町・当別町・苫小牧市の国費分・上士幌町・士幌町・鹿追町など)は、FITの認定を取ると対象外です
  • 業者:町内業者や市の取扱事業者に限る市町村(北見市・斜里町・登別市・富良野市など)があります

申請の前に確認すること

  1. 市町村:補助があるか、受付中か(ページの更新が古い所は電話で確認)
  2. 組み合わせ:太陽光だけでよいか、蓄電池とのセットが要るか
  3. 順番:申請の前に契約・着工していないか
  4. 売電:今年度の買取価格に間に合うか(申込期日は10月23日)

見積もりを取る前に:市町村の補助の条件と、売電の申込みの期日を確認する

北海道には、個人が道に直接申請する太陽光・蓄電池の補助がありません。道が市町村の補助を支える形で、太陽光は蓄電池とつなぐことを条件にする市町村が多くあります。

FITの今年度の売電価格(24円)で認定を受けたい場合は、北海道電力ネットワークへの契約申込の受付期日(10月23日)が過ぎています。これから付けるなら、売電の価格がどうなるかを業者に確認してください。

見積もりを依頼したら、各社に次の3つを聞いてください。

  • 「蓄電池とセットの見積もりにできますか」
    札幌市(V2Hで電気自動車とつなぐ形も可)・岩見沢市・登別市など、太陽光だけでは補助の対象にならない市町村があります
  • 「市町村の補助の申請は、着工の前ですか、設置の後ですか」
    当別町・置戸町・滝上町などは着工の前、札幌市・鶴居村などは設置の後でも申し込めます
  • 「FITの認定を取らない形(自家消費)で見積もれますか」
    国の交付金を使う市町村(ニセコ町・美瑛町・苫小牧市の国費分など)は、FITの認定を取ると対象外です

公式サイトで確認できます

札幌市「再エネ省エネ機器導入補助金制度」(第2回の募集と抽選の日があります)

補助の申請先はお住まいの市町村です。道は個人の申請を受け付けていません。

補助が使えるかと、業者や製品の質は別の話です。見積もりは複数で比べてください。

見積もりを取る

複数社から見積もりを取ると、補助金を含めた総額を比べられます。その際も、上の3つの質問は必ず聞いてください。

タイナビ(運営:株式会社グッドフェローズ)は、住宅用の太陽光発電の無料の一括見積もりサービスで、全国が対象です。複数の会社の見積もりを比べたい方に。設置には機器代と工事費がかかり、電気代が下がる額は家の電気の使い方や設備の容量で違います。補助金を受け取れるかは、各制度の条件と予算によります。紹介される会社が、使いたい補助金の条件(県内・市内の業者であることなど)を満たすかは会社ごとに違います。見積もりのときに、上の質問で確認してください。

ソーラーパートナーズ(運営:株式会社ソーラーパートナーズ)は、住宅用の太陽光発電・蓄電池の無料の見積もりサービスで、全国が対象です。紹介されるのは、自社で工事まで行う施工会社です(2026年10月28日に公式サイトで確認)。地元の会社に見積もりを頼みたい方に。紹介される会社が、使いたい補助金の条件(県内・市内の業者であることなど)を満たすかは会社ごとに違います。見積もりのときに、上の質問で確認してください。

出典

本ページの内容は、次の公表資料にもとづいています(2026年10月30日確認)。

制度の内容と受付状況は変わります。申請の前に、必ずお住まいの市町村の窓口・公式サイトで確認してください。

制度の内容・金額・要件・期限は予告なく変更されることがあります。申請の前には必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。本サイトは民間の情報サイトであり、事務局ではありません。

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